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1/29/2014

「豊かな自然を守る通信」

日頃より我々と一緒に活動していただいている
「子供の未来を守る会」のご協力により、
皆さまに向けてのご報告や情報発信を行う為の
広報紙「豊かな自然を守る通信」を定期的に発行しています。

下記リンクよりNO.1とNO.2を読んでいただけますので
是非、ご覧になってみてくださいね。
NO.3も、間もなく発行予定です。

http://kodomo-no-mirai.com/kouhou/20131031_no1.pdf

http://kodomo-no-mirai.com/kouhou/20131211_no2.pdf



1/26/2014

2014年もよろしくお願い致します!

光陰矢の如し、などと言い訳してはいけません・・
随分久しぶりの更新となります。
たくさんお伝えしたい事はあるのですが、追いつかず 申し訳ございません。
2014年も、『夢前町の自然を愛する会』をどうぞよろしくお願い申し上げます。


さて、新年早々、
1月2日(木) ラジオ関西の 「寺谷一紀と い・しょく・じゅう!」
という番組に室蘭工業大学 環境社会学の丸山教授が出演され、
夢前町全世帯を対象にしたアンケート結果を報告されました。
(アンケートは2013年に実施)

処分場建設について、詳しい説明を受けた方が3割程度しかいないという事実。

業者や行政が住民に対して十分な説明をしていないと言うことが明らかになったと
丸山先生は説明しておられます。
また、安定型最終処分場について98%もの方が不安に思っていると言う結果が出ています。


以下のリンクから放送をお聞きいただけます。↓

http://www.youtube.com/watch?v=JYxt-OgiFrA

また、このアンケート結果についての詳しい報告を、

とてもわかりやすく動画で作成していただきました。
大変感謝しております。ありがとうございます!
こちらは、美しい姫路の写真とともにご覧いただけますので 是非!↓

https://www.youtube.com/watch?v=cVI8TJyX_yA



町民のみならず、夢前川下流域にお住まいの皆様にも
この問題を正しく知っていただける機会を設けたいと思い、
目下 計画中です。
詳しく決まり次第、近日中にお知らせ致します!






10/15/2013

置塩城まつり

夢前の秋祭り、終了しましたね。
お天気に恵まれて、子供たちも大声で「ヨーイヤサー!」と、
稲刈りの終わった田んぼを眺めながら、楽しく練り歩きました。
しかし翌日は筋肉痛。老いを感じてしょんぼりです。

さてさて、夢前町では 来週もまた、お祭りがあります!

地元ではすっかりメジャーなお祭り、
「置塩城まつり」10月20日(日)です。

会場は、夢前川沿いの置塩城跡山麓公園。
太鼓や踊り、獅子舞に子供たちの鼓笛隊、
武者行列にバザー、特産物などグルメコーナーも。
地元自慢のおいしいお店がずらりと並びます!

そして本年度は、
兵庫県自然保護協会と夢前町の自然を愛する会の共催で、
夢前の自然や動物をパネル展示でご紹介するブースもあります。
他地域から来られる方々にも楽しんでいただけるような
展示にしたいと思っておりますので、
お気軽にブースにお立ち寄りくださいね。
お待ちしております!

第18回 置塩城まつり
10月20日 (日) 午前9:30〜午後3:00
置塩城跡山麓公園(櫃蔵神社北広場)
山頂イベント会場(置塩城跡)
(雨天の場合、置塩公民館にて開催)

周辺に駐車場あり

(主催:置塩城まつり実行委員会)




5/10/2013

ホームページ、リニューアルしました!

長い間、更新もできず申し訳ありません!
「どうなってるの〜」というお声も多数いただいておりました、
ごめんなさい。
更新できなかったこの期間、私たちは、
ホームページのリニューアルに力を注いでおりました!
いろんな方から 本当にたくさんの力をお借りして、
とてもいいページが仕上がりました。
(担当者、感無量!涙)

どうぞご覧くださいませ。↓

http://www.yumesizenai.com

そして、
5月11日より四週間、毎週末(土、日)に
姫路駅前にて街頭署名活動を行う事になりました。
昨年に引き続き、二度目の街頭署名活動です。
日程は以下の通り

5/11(土)、12日(日)
5/18(土)、19日(日)
5/25(土)、26日(日)
6/1(土)、2日(日)

山陽電鉄 姫路駅前横断歩道の周辺にて
PM1:00 〜 PM15:00頃まで

新しくなった姫路駅前での街頭署名活動、
あかるく元気いっぱいに臨みたいと思います。
どうぞお立ち寄りください!
お待ちしております!












10/09/2012

ラジオ放送 10月11日

夢前町産業廃棄物建設問題についてのお話が
ラジオ関西で放送されます。

2012年10月11日(木) 
「寺谷一紀の い・しょく・じゅう」内の
「聴く医療!医療知ろう!コーナー」にて
午後7時40分〜午後8時予定
ラジオ :558MHz
インターネット放送でも以下のアドレスから聴けます
radio.jp

ラジオ関西HPはこちら 


9/12/2012

9月15日 夢前と姫路の未来を考える住民集会


住民の方向けに自然を愛する会主催の集会が行われます。

『夢前と姫路の未来を考える住民集会』のおしらせ

夢前町前之庄地区に計画されている産業廃棄物最終処分場についての
現状報告 と勉強会を行います。お子さんや初めての方も是非ご参加ください。


日時:  平成24年9月15日(土)pm6:30~ 
場所:  夢前公民館大ホール (旧夢前町役場横 姫路市夢前町前之庄2160番地)


どれくらいの規模?ほんとうに安全なの?
私たちの生活にどんな影響が考えられるの?
「まず正しく知ること。そしてよく考えること」が
必要です。子どもたちの未来のために、今を生きる私
たちが何をするべきかを学びます。
みんなで住む町のことを考えよう!


主催:      夢前町の自然を愛する会 http://www.yumesizenai.com 
    〒671-2103 姫路市夢前町前之庄30-5荒神山自治会集会所内 
    dream.nature.love@gmail.com

チラシのPDFはこちらからダウンロードできます。

8/20/2012

保険医新聞に掲載

兵庫県保険医協会の発行する兵庫保険医新聞に8月5日発行号に
夢前町に計画されている産業廃棄物最終処分場についての記事が掲載されました。

医師の方達の視察の様子や、その観点からのご意見が伺えます。
また、夢前川流域への影響についてもわかりやすい地図を掲載されています。

2012年8月05日(1694号) ピックアップニュース


住民の健康を守る医師の方達が
くわしい調査をされた後、
これほどの警告を鳴らされている。

未来の子どもたちはもちろん
子育て世代だけでなく、
今を生きる全ての住民が不安を抱かずにいれるでしょうか。

保険医協会からは市や県へも反対の意見書を提出されています。
行政の誠実な対応を切に願います。

兵庫保険医新聞8月5日号PDFはこちらから

兵庫保険医協会HP

8/18/2012

活動協力金へのご協力をお願いします


去る6月10日の「夢前町の未来を考える住民集会」で、皆様に活動費の募金をお願いしたところ62,190が集まりました。皆様のご協力ありがとうございました。

こちらは全額をのぼり旗の作成費にあて、多くの方へお知らせする広報活動に使用致しました。ここで御礼をお伝えするとともに、ご報告をさせていただきます。

「夢前町の自然を愛する会」は夢前町字庄司谷・谷山・荒神山地区の産業廃棄物最終処分場建設計画の中止を求め、活動しています。その活動費・反対運動への協力金を募集しています。

なにか力になりたいけど・・という皆様のお気持ちを頂ければ幸いです。

募金額はとりまとめHPやチラシでお知らせしていきます。

【募金方法】

以下郵便局振替口座へご入金ください

口座番号00980-4-217517

加入者名 夢前町の自然を愛する会



【活動費用途例】のぼり旗(11,000円)の作成、広報チラシの印刷など


※振替手数料がかかる場合があります。
※ゆうちょ銀行口座をお持ちの方は口座からの振替が可能です。
現金の場合は郵便局に置いてある青い払込書、または振り込み機能付きATMをご利用ください。


7/26/2012

日弁連の安定型産業廃棄物最終処分場への意見書


安定型産業廃棄物最終処分場が今後新規に許可されないよう求める意見書
2007年8月23日
日 本 弁 護 士 連 合 会

第1 意見の趣旨

 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」及び「一般廃棄物の最終処分場及び産業
廃棄物の最終処分場に係る技術上の基準を定める省令」の安定型産業廃棄物最終処分場の
設置に関する条項の改正を行い,安定型産業廃棄物最終処分場という類型を廃止し,今後
新規に許可されないよう求める。

第2 意見の理由

 1 安定型産業廃棄物最終処分場について
 本意見書が対象としている「安定型産業廃棄物最終処分場」(以下「安定型処分場」
という。)とは,性質が化学的に安定しているとされる廃プラスチック類,金属くず,
ガラス陶磁器くず,ゴムくず,がれき類などの産業廃棄物(一般的には,「安定5品
目」と言われる。但し,2006年(平成18年)10月1日からは,一定の基準を
満たした石綿含有産業廃棄物も追加されている(平成18年7月27日環境省告示第
105号)が,本意見書ではそれも含め,従来どおり「安定5品目」と表現する。)
を処分する最終処分場である。処分場の構造は,「しゃ水工」と言われる「埋立処分
場内の汚水の処分場外地中への浸出を制御するための工作物」を敷設しない素堀の穴
であり,処分場からの浸出水に対する処理も法令上は不要である。したがって,有害
物質を含む廃棄物が埋立処分された場合,有害物質が施設外に流出することになる。

7/23/2012

ねぇ、しってた?



ねぇ、しってた?

夢前に大きな大きな、巨大産業廃棄物処理場ができる事。

まずは知る事からはじめよう。

これはリーフレットとして姫路の人が手にしやすい所に置いて行こうと思います。

もし、自分のお店や教室などに置いて良いよ!と思われる方は

会のメールアドレスにご一報ください。

dream.nature.love@gmail.com







7/19/2012

姫路が危ない!



新しいチラシができました!!

内容の濃い情報をうまく簡潔にまとめてあるので読んでみてください。

夢前の産廃場問題を大人も子供も楽しく読めるリーフレットや、姫路市全域、約15万世帯に配布を予定している内容の詳しく書かれたチラシももう間もなくアップしますのでHPのチェックおねがいします。


7月8日の勉強会の報告


7月8日の夢前町の子育て世代、保護者の方が医師を招いての勉強会に参加させて頂きました。


100人を超える方が参加されました。

「いま、心配なこと     ~おいしいお水、おいしいお米~
 お医者さんを囲んで
               みんなでお話しませんか?」

と題した勉強会では、小児科の先生のお話を中心に、今までの経緯等を分かりやすく説明してくださいました。先生のお話はスライドショーを使用しての説明を中立の立場から説明して頂きました。実際に工場などで使用使用されている溶剤や薬品等々の具体的な写真は、衝撃的でした。一通りの説明後、質疑応答がありましたが、皆さんの言葉一つ一つに不安や怒りが詰まっているようで、胸が詰まりました。この産廃が稼働してしまったら、被害を一番被るのが子供達です。10年、20年後の子供達が一番の被害者になるのだと、改めて認識しました。
勉強会終了後、予定時間をオーバーしていたにも関わらず、たくさんの方が本当に沢山の想いをメッセージに託されていました。以下にご紹介いたします。


本日はありがとうございました。
まずは、姫路市民全員の問題として、是非すべての市民に知ってもらって、署名活動の輪を広げて下さるようお願いします。
また、水源など水道水がどの様に関わっているのか、次の勉強会の機会があればと思います。また、夢前川下流域への周知をしていただく際には、是非明記して頂きたい。
議員さんも「ここまでしか出来ない」ではなく、壁を打ち破って動いて頂きたく思います。


今日改めて詳しい説明を聞いて、ただただびっくりです。こんなぎりぎりになって耳に入ってくる事に腹が立ちました。一人でも多くの人に伝えて、それが一つの勇気になり、夢前町全体が一つになって反対出来る事を信じています。


今までは人づてに聞き、「○○らしい」ばかりで、一つとして確かな事はわかりませんでした。でも、この学習会に参加させていただいて現状を把握する事が出来ました一人でも多くの知り合いにこの事実を伝える事から始めたいと思います。でも、夢前町内で賛成派と反対派に分かれているのが信じがたいですね。びっくりしました。


私も子育て真っ最中の2児の母です。今日はとても怖い話を聞きました。今まで他人事で聞いていましたが、これを機に自分の意識を変えようと思います。とりあえず、自分の出来る事からできればと思います。子供の未来のために。


本当に怖い事だと、今日お話を聞いて思いました。もっともっとみんなに知ってもらいたい。


全体の印象として、この勉強会を通して「みんなで協力して何とかしなければ!!」と決意された方が多かったとおもいます。
最後に主催されたメンバー様からのメッセージをお伝えしたいとおもいます。


いっしょにがんばっている仲間が伝えたいことをまとめて参りました。私たちの思いです。聞いてください。
今日、お話を聞かれて、どのように思われましたか?私は5月、詳しいことを知りました。しばらくは頭の中がパニックでした。まるでドラマのような、こんなひどいことが現実に、今ここで起こっているなんて!?この問題に自分はどう対処していくか?このままでは間違いなく子どもたちに負の遺産を残すことになる。もし子どもがダンプにひかれて死んでしまったら?後遺症が残ったら?子どもの子どもが死産だったら??先天性の異常があったら?・・・このゴミ処理場ができなければ「万が一」だったおそろしい事故や病気も、この処理場ができればものすごく確率を高くしてしまうのです。
ましてや、それが1ヶ所だけに留まらず、あと2ヶ所、3ヶ所も!
本当にびっくりしました。この夢前町が産廃の町に、人の住めないゴミの町になってしまう。
自然が大好きで夢前町に住んでてよかった!と言っている息子が大人になって「ボクの生まれたとこー?あのゴミの町やでー。」なんて言う未来がやってくるなんて、たえられません。悲しすぎます。
また、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、夢前町内でも賛成と反対に分かれています。町内、校区内で利害関係ができるなんて、絶対に止めたい!6年間同じクラスで過ごした友だちと、子どもが大人になって、この産廃問題がもっと表面化したときに対立した関係にはしたくないのです。だからお願いです、地域住民がひとつとなってこの問題に立ち向かいましょう!今のままでは、利益追求を第一優先する業者の思うままです。何か問題が起こっても、地域住民の足並みそろわないままでは私たちが望むような解決・結果は求められないのです。子どもの安全も守れません。
私たちから動きましょう。動くには勇気が必要です。自分ひとりを動かす勇気を、出してください!そうすれば、同じ勇気を持った人たちに出会い集まり始めます。そこから希望が生まれます。私にとっては、家族や友人、この会も希望のひとつです。
そしてご存知の方も多いでしょうが、荒神山の自治会長さんが中心になって立ち上げられた“夢前町の自然を愛する会”。これも夢前町の希望です。今、署名が2万5千ほど集まっています。本部で数名の方「今できることを!」と、活動されています。何かしたいけど、何をしていいかわからない…という方は、ぜひ“夢前町の自然を愛する会”の活動に賛同されてはいかがでしょうか?
「反対なんだ!!」という住民の意思をもっともっと外にも中にも表してください。手遅れなんてないのです!スタートダッシュとラストスパートがいっしょに来てしまったかんじですが、夢前町で子育てする私たちがすべきこと、できること、この機会に考えていただきたい!どうぞよろしくお願いします!!


本当に充実した勉強会でした。
そして、この問題を見つめ直す大切な時間でもありました。
今回、企画運営してくださった皆様本当にお疲れまさでした。                                              

7/07/2012

勉強会情報(7月8日開催)

お知らせです。
夢前町の子育て世代、保護者の方が医師を招いて勉強会を開催されます。


「いま、心配なこと
     ~おいしいお水、おいしいお米~
 お医者さんを囲んで
               みんなでお話しませんか?」


■日時
     平成24年7月8日(日)19:30~
■講師
     松浦伸郎先生
      (松浦診療所、松浦医院  院長)
■場所
     古知公民館(旧塩田研修センター)

  〒671-2113 姫路市夢前町古知之庄318
     地図はこちら
■定員120名 (申し込みは必要ありません)
※駐車場が少ないためなるべく徒歩や公共交通機関、お車は乗り合わせてお越し下さい。


■主催者より
  産業廃棄物最終処理場の建設予定がある夢前の町で心配なことあれこれをお医者さんを囲んでお話しようという会です。環境汚染が私たちにどのような影響を与えるのか、お医者さんの立場からお話していただきます。いろいろな世代の方もご参加をお待ちしています。



■主催 公文式置塩北教室 保護者の会



6/28/2012

全国保険医新聞8月号掲載予定 意見書




様々な方面からこの処分場への危険性を訴えられている声が届いています。
以下、全国保険医新聞に掲載予定の、一医師の方の意見書を転載させて頂きました。






 産廃施設、今までは関係がないと思っていた田舎の開業医です。初夏になると青葉がいっぱいの山々が連なり、美しい自然の営みを見ながら仕事をしてきました。そこへ降ってわいたように「西日本で最大の産廃施設」ができると聞いたのです。驚きました。兵庫県姫路市夢前町前之庄字庄司谷・谷山・荒神山に民間の安定型産業廃棄物最終処分場の建設計画が進められています。処分場の埋立容積は約500万立方メートル、開発面積は約21ヘクタールと国内では最大級規模の最終処分場です。これだけ大規模な産廃処分場設置計画が進められているのにも関わらず、近隣、下流域に住む多くの住人にはこの計画が全く知らせれていません。姫路市も近隣住民の同意は必ずしも必要ないとの見解のようです。


 建築予定の「安定型」処分場は、廃プラスチック等5品目を化学変化が起こらない物質として、素埋めするものです。5品目以外の物質を完全に分別することは困難で、有害物質の混入や未知の化学物質による複合汚染も否定できません。流域の水の安全性は将来保障できなくなるでしょう。日本弁護士連合会は2007年に安定型の問題を指摘し、「このまま安定型処分場を放置するならば、不作為責任が生じかねない状況であり、もはや法令によって処分場の規制を行う権限を有する国が安定型処分場という類型をこのまま認めることは許されない状況に至っている」と述べ、安定型産廃処分場が今後新規に許可されないよう求める意見書を提出しています。産廃処分場建設は、姫路市内の水道水にも多大な悪影響を及ぼすことは自明で、この建設計画は大多数の地域住民の意見や健康を無視した強引な手法であり、姫路市が今後建設許可を出さないよう民主的な対応を望む次第です。


               
長年に渡って姫路市で住民の健康を見守っていらっしゃる医師の方たちも、今回の産業廃棄物最終処分場の健康への影響を懸念し、姫路市、県へ建設反対の意見書を提出されています。

6/17/2012

今までの経緯






・5月1日から、地元夢前町を中心に反対署名が始まりました。
5月31日現在10,276人になりました。
ご協力、ありがとうございました。

☆更なるご協力の広がりをお願いいたします。 


・6月4日 ご協力いただいた反対署名簿10,276人分を姫路市と兵庫県に提出しました。


・6月4日 姫路市役所記者クラブにてプレス発表させていただきました。これまでの経緯や規模、地元住民の不安や憤りを説明できました。記事として取り上げていただけるようお願いしてきました。  


・新しい署名の輪を始めます!(準備中)

ネットでPDFをダウンロードして頂き、署名捺印してFAXかメールでお送りください。
送り先、FAX番号などはおってアップして行きます。

ご協力、よろしくお願いします。
 http://dreamnaturelove.tumblr.com/shomei